学校長あいさつ

ごあいさつ
河原学園の顔として14年間学園発展にご尽力いただいた本校校長・篠﨑義彦先生が今春退職されました。後任として国際トータルビューティカレッジ校長平井が着任しました。前任者と同様によろしくお願い申しあげます。
本校は、学校法人河原学園の最初の専門学校として、昭和61年に設立され、現在まで20有余年の歴史と伝統の中で、着実に実績を積み上げ生徒・保護者・高等学校等、県民の期待に応えてまいりました。
現在、情報化時代にふさわしく、情報系の学科を中心として、9学科20コースの内容を誇り,県下屈指の専門学校として企業や社会から期待され評価を高めております。私たちは、社会のニーズと期待に応えるべく、高度な専門知識・技能の習得および高資格取得を目指すとともに、社会人にふさわしい常識や礼儀・マナー等を身につけた人間の育成に努めております。
これからの社会は、即戦力として仕事のできるスペシャリストがより一層求められると思います。就職率100%を誇る本校の教育は、若者に未来を切り拓く人間力をつけ夢を育て光り輝く未来を与えるものと信じております。
プロフィール
昭和19年伊予郡松前町に生まれる。
昭和43年3月広島大学理学部数学科卒業後、数学科教諭として県立高校(今治南・土居・東温・伊予)に勤務、教頭として新居浜工業に勤務、校長として野村・宇和島東、伊予に勤務。37年間愛媛県立高校教員として勤務。
平成17年3月愛媛県立伊予高等学校を退職後2年間(松山南・中山)初任者研修の講師として勤務。
平成19年4月から平成21年3月まで国際トータルビューティカレッジ校長として勤務。
平成21年4月愛媛電子ビジネス専門学校校長就任。
本校の特徴
- 全国レベルの教育カリキュラム、指導システムの導入
(全国の河原学園姉妹校グループ28法人107校) - 最新の実習設備機器の配備
- クラス担任制により学生一人ひとりを確実に指導
- 地元企業との産学連携による教育および就職指導体制



