検定予想問題・解答速報
第124回 日商簿記検定 模範解答 UPしました♪
平成22年2月28日に実施されました第124回日商簿記検定の模範解答をアップします。
下記の各級をクリックいただくと閲覧することができます。
受験された皆さん!ぜひご活用ください。
愛媛大原簿記公務員専門学校の会計学科に興味のある方は下記をクリック!
♪ 第123回日商簿記検定 模範解答 UPしました ♪
平成21年11月15日に実施されました第123回日商簿記検定の模範解答をアップします。
下記の各級をクリックいただくと閲覧することができます。
受験された皆さん!ぜひご活用ください。
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第123回日商簿記検定 予想問題 アップしました♪♪
平成21年11月15日(日)に第123回日商簿記検定が実施されます。
受験される方も結構いらっしゃると思います。
あと3週間 !長いようで短いようで ! 短いようで長いようで !
本番までやれることはまだまだありますよ♪♪
今回は3級第5問の精算表と
2級第3問の本支店会計を予想問題としてアップします (^^)/
是非最終確認としてご活用ください♪
日商簿記3級
精算表
問 題 ← クリック
解 答←クリック
日商簿記2級
本支店会計
問 題 ← クリック
解 答←クリック
文字が小さい場合はズームアップしてご覧ください。
第59回税理士試験 模範解答 UPしました♪
8月4日(火)から6日(木)まで第59回税理士試験が行われました。
1年に1回しか行われないこの試験!
今年も全国各地でたくさんの方がチャレンジしました。
本校の学生もこの日のために1年間頑張ってきました。
みんな全力を出し切って、終わった後は 充実感に満ち溢れていていい顔していました。
9月からすぐに来年の受験に向けての学習が始まりますが、ひとまずはお疲れ様でした。
主要科目の模範解答をUPしますので、是非ご覧ください。
会計学科税理士コースに関心のある方は →こちら←
税理士試験まであと1か月!出題予想をUPしました♪
【簿記論】
皆さんこんにちは。 簿記論を担当しております谷口です。
税理士試験まで後1ヶ月となりましたね。準備は万全ですよね。
さて、そんな皆さんのために私の予想をお伝えしたく登場しました。
まだ、1ヶ月もあるので最後の確認として、ご覧になってください。
第1問:
損益・残高勘定作成第1問は恐らく25点を狙えるレベルの出題だと思います。
特に推定が絡んできやすくなるので推定絡みの総合問題で練習しておきましょう。
第2問:
問1 請負工事 問2 固定資産
第2問に関しては改正項目です。請負工事は工事損失引当金の算定方法を確認しておきましょう。
固定資産項目は減価償却方法(新定率法など)を中心に確認しておきましょう。
第3問:本社工場 第3問は2年連続P/L、B/S作成問題です。しかも、昨年の問題ページ数か全体で22ページもありました。
となると時間を要する本社工場などがかなり『アツイ』と予想しました。
以上が私谷口の独自の予想になります。
受験生の皆さん、試験まであと少しなので最後の最後まで諦めず合格目指して頑張って下さい。
皆さんの健闘をお祈り申し上げます。
愛媛大原簿記公務員専門学校
税理士科 簿記論担当
谷口 誠
【財務諸表論】
財務諸表論の出題については近年、第1問が総論、第2問が各論になっていることが多くなっています。
第1問(徳賀試験委員) 徳賀試験委員に関しては、負債会計と国際会計についての研究を中心に行っていますので、第1問に関しては負債の総論、すなわち負債会計が怪しいのではないかと思います。
もし出題された場合には、他の受験生も必ず押さえてくる場所なので高い理論の完成度が要求されると思います。
負債会計でない場合は、逆に資産会計が面白いかもしれません。
第2問(今福試験委員) 今福試験委員に関しても負債関係、特に退職給付に関しての研究をされていますので、各論として退職給付会計は外せないと思います。
また、個人的な意見にはなりますし、根拠も得には無いですが、引当金も怖い項目かなと思っています。
第1問にしても第2問にしても、今年は貸借対照表の項目が非常に怪しいと個人的には感じています。
愛媛大原簿記公務員専門学校
税理士科 財務諸表論担当
久保 徳之
【消費税法】
消費税法担当の門田です。 いよいよ税理士試験が近づいてまいりました!
受験生の方は一生懸命に最終の追い込みにはいっていると思われますが…
気休めになるかどうかわかりませんが少し出題予想をしてみようと思います!!
【理論問題編】
ここ数年は個別理論1題と事例形式1題の出題パターンが多いと思います。
個別理論に関してはほぼ満点に近い解答が求められると思いますので、しっかりと条文をインプットしておく必要があると思います。
昨年は課税標準、一昨年は仕入返還の出題でしたので、今回は申告関係、更正の請求あたりはいかがでしょうか。
特に可能性が高そうなものを挙げておきます。
①納税義務の免除の特例(合併&分割!)
②簡易課税制度(災害特例も含む!)
③更正の請求(ビックリ!)
あと、余裕がある方は
・輸出物品販売場における免税
・長期割賦販売等に係る資産の譲渡等の時期の特例
・課税期間
・納税地
・国等の特例 もしっかり押さえておいてくださいね(^o^)
【計算問題編】
①納税義務の免除の特例
②調整対象固定資産(変動調整)
上記の2点を含んだ総合問題を数こなせば大体の問題は対応できると思います。
製造原価報告書についても確認しておいてください。
取引分類の練習もこなしておいてくださいね。
納税義務の免除の特例と調整対象固定資産の複合問題になると解答時間が非常に厳しくなります。
理論問題の解答には最低40分はかかりますので、どんなボリュームの問題が出題されても計算問題は
80分以内で解答を終えるようにしてください。バランス良い解答が合格への近道です!
終わりになりましたが、予想はあくまで予想なので、
最後の最後までできることはありますから気を抜かないで頑張りましょう!
これを見てくださった皆さん全員が合格されることを祈念いたしております。
愛媛大原簿記公務員専門学校
税理士科 消費税法担当
門田 研太郎
【法人税法】
【理論問題編】
近年の出題傾向を振り返ると事例形式による出題が数多く見られます。
以前は暗記理論を誰よりも早く書き上げるという出題形式が主流でしたが、
近年は事例から想定される制度を読み取り、必要な部分のみを条文を引用して書き出す傾向にあります。
これは、以前のように暗記だけではなく理論を体系的に理解しているか、
実務において想定される疑問に的確に回答できるかなどを論点にしていると考えられます。
よって以前のように暗記だけではなく内容を理解することが合格には必要不可欠となります。
昨年の出題内容は、『寄付金』『不正行為』『所得金額』といった実務色の濃い問題に加え、
組織再編成項目として『現物出資』に関する内容が問われる問題でした。
法人税法の問題作成者が実際の税理士であることを考えると、今回の出題も実務色の濃い問題が予想されます。
このことから『交際費・使途秘匿金』や『リース取引』、『租税公課』、『外貨建取引』のような日常業務で必要不可欠な知識を問う問題が予想されます。
また、前回の出題で『現物出資』の出題がされたことから、同様に『合併』『分割』『株式交換・移転』などの組織再編成も決して外せない箇所になります。
さらに、組織再編成とは異なりますが『連結納税制度』についても未だ出題がされていない重要項目であり、今後連結納税制度の変更が予想されているので今のうちに出題してくる可能性があります。
全国の専門学校でも理論予想の上位に挙げられている理論が出題された場合に、
暗記していなければ間違いなく合格は難しくなります。
予想順位の高い項目は出題の有無にかかわらず暗記し、他の受験生と差をつけられないようにし、
予想以外の理論を数多く暗記しておくことで他の受験生(予想に頼っている受験生)との差を広げることが合格への秘訣です。
出題の可能性でいえば、どの理論も『ゼロ』ではないので数多くの理論を暗記して、
その中から優先順位を付けて体系及び内容の理解を深めていただけたらと思います。
【計算編】
近年の出題形式は『確定型決算』の問題が連続して出題されています。
試験委員が変わっても、この流れは変わらなかったので、今回も『確定型決算』の出題が予想されます。
この項目は決算調整項目と申告調整項目の理解が問われる問題です。
難易度は高くはないですが、学生さんにとっては、少し解答しにくい問題です。
逆に実務経験者は解答しやすい問題と言えるでしょう。
学生さんは残りの時間で数多くの『確定決算型』の問題を消化し、一日も早く問題に慣れることが必要です。
上記以外の出題可能性を探ると、『組織再編成項目』の出題が考えられます。
昨年の試験では組織再編成について理論問題で問われたので、今回は計算項目での出題の可能性があります。
組織再編成は、『合併』『分割型分割』『分社型分割』『現物出資』『事後設立』などが考えられますが、
それぞれにおいて『立場』が重要になります。
たとえば、『分割型分割』であれば、当社は『分割法人』なのか『分割承継法人』なのか、『分割法人の株主』なのかを読み取ることが重要です。
問題をよく読み、自分自身がどの立場なのかを見誤ることのないようにしておきましょう。
また、それぞれの項目で独特の処理を行うので十分演習をしておきましょう。
最後に、『役員給与』についてです。今回この項目は、あえて(・・・)計算項目に書きました。
理論問題予想でも各校が上位に挙げているところです。
しかし、ここまで予想が集中すると出題者としては出題しにくいのではないのか?
と、勝手な思い込みであえて予想には書きませんでした。(理論編でも書いたように覚えなくて良いと言う訳ではありませんのであしからず。)
また、『役員給与』でも『特殊支配同族会社』が論点になると予想されます。
これは、今年度の税制改正により中小企業の所得金額のうち年間800万円までに課される税率が22%から18%に変更になりました。
このことにより、一部の個人所得者は法人成りすることにより納付税額を抑えることが可能となる場合があります。
このように法人成りした法人は特殊支配同族会社である可能性が高いので、
理論問題及び計算問題で問われるとしたらこの項目ではないでしょうか。
この特殊支配同族会社については論点となる規定が数多くあるので、細かい部分まで十分に理解を深めておきましょう。
下記に重要項目を挙げておくので、知らない項目がある場合には再確認しておきましょう。
特殊支配同族会社の判定 判定の基礎となる業務主宰役員関連者の範囲
常務に従事する役員の範囲 特殊支配同族会社の適用除外の判定
基準所得の算出方法
基準期間(当期首前の事業年度において特殊支配同族会社とならない事業年度がある場合)
業務主宰役員給与の範囲
過去事業年度に繰越欠損金の控除がある場合など最終的には速算表を用いての計算が予想されるので、最終値は正解する可能性があります。
そのため、他の受験生と差をつけるためには計算課程欄の判定式になります。
結論はもちろんですが結論に至るまでの算式についても正しい数値を使って判定できるようにしておきましょう。
【まとめ】
専門学校の教員の立場としては、学生が解答しやすい別表作成が出題されれば嬉しい限りですが、
全国合格率10%という狭き門であることから通常の形式の総合問題の出題可能性は低そうです。
しかし、みなさんが今まで学習してきた知識が無駄になる訳ではありません。
『確定型決算』だろうが『組織再編成』だろうが、これら以外の見たことない形式の問題だろうが
全ての基礎になっているのは、今まで皆さんが学習してきた基本項目です。
本番では焦ることなく、今まで学習した知識をフル回転させて1年間の学習の成果を出し切ってきてください。
理論については残り1ヶ月間毎日理論暗唱を行いましょう。
言うのは簡単ですが、これからの1月間で理論に触れない日が1日でもあったら不合格。
と言い切っても過言ではありません。
そのぐらい毎日、理論暗唱や書き出しは継続してください。
この苦しさは法人税法を勉強された方しか分かりません。
しかし、この1ヶ月の苦しさから逃げれば来年1年間また同じ苦しみを味わうことになります。
この苦しみから逃げなかった勇者だけが合格できるのです。
皆さんも逃げそうになったら、とりあえず簡単な理論でいいのでブツブツ言ってみましょ。
一度言い出せれば比較的次には進みやすいです。
要は、精神力勝負ってことですね。いかに精神的苦痛を和らげて暗唱できるか。
こればっかりは、人それぞれですね。私の場合は、皿洗ってみたりしてます。効果は・・・・。
勉強できるのも、苦しいのも、あと1ヶ月!最後の最後まで法人税法という巨大な敵から逃げずに戦い続けましょう。
12月には、みなさんの1年間の努力が『ゴウカク』という文字となることを心より祈念して終わりにさせていただきます。
P.S.
7月中旬に発売される人気RPGゲームの誘惑に気をつけてくださいね。
愛媛大原簿記公務員専門学校
税理士科 法人税法担当
光田 忠
第122回日商簿記検定 解答速報 UPしました♪
昨日は日商簿記検定でしたね

受験されたみなさん、お疲れ様でした
解答速報を掲載しますので
答え合わせにお使いください。
1級はこちら
2級はこちら
3級はこちら
会計学科に興味がある方は こちらをクリック
♪♪ 第122回日商簿記検定予想問題UPしました ♪♪
平成21年6月14日(日)に実施されます
第122回日商簿記検定の予想問題を一部ですが公開します
出題の可能性が高い問題をUPさせていただきましたので
最終確認にぜひ解答してみてください!!
会計学科に興味がある方は →こちらをクリック←
第122回日商簿記検定 2級直前講習会は ⇒こちらをクリック
第121回日商簿記検定の解答速報をUPしました(^^)/
平成21年2月22日(日)に実施されました
第121回 日商簿記検定の解答速報です。
受験された皆さん、お疲れ様でした。
こちらで是非、解答確認どうぞ♪
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ご覧下さい ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
この解答速報は、第121回日商簿記検定の出題問題について
資格の大原が独自の判断によって解答を発表するもので、
本試験の正解とは一切関係がありません。
したがって、その情報の活用については、
この点を留意いただき各自の責任において行ってください。
簿記・税理士・会計士に興味のある人は
愛媛大原簿記公務員専門学校のオープンキャンパスに参加してみて下さい!!
「資格の大原」の秘密がわかるかも?
♪♪第120回日商簿記検定の模範解答をUPしました♪♪
11月16日(日)に実施されました
第120回 日商簿記検定の解答速報です。
受験された皆さん、お疲れ様でした。
こちらで是非、解答確認どうぞ♪
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ご覧下さい ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
簿記・税理士・会計士に興味のある人は
愛媛大原簿記公務員専門学校のオープンキャンパスに参加してみて下さい!!
「資格の大原」の秘密がわかるかも?
第120回日商簿記検定 予想問題公開しました(^^)/
こんにちは。第120回日本商工会議所主催簿記検定まであと1ヶ月を切りました。
受験生の皆さんもこれから追い込みの時期に入られることと思います。
そんな皆さんに朗報です!!
第120回日本商工会議所簿記検定の予想問題を一部公開します。
受験される方は是非、実力確認にご活用ください。
↓↓↓↓下記をクリックしてください↓↓↓↓
お問い合わせ・ご質問等は
0120-37-8891(フリーダイヤル)
o-hara-contact@kbc-ehime.ac.jp 門田まで
「診療報酬請求事務能力認定試験」合格おめでとう!!
みなさん こんにちは! !
今回は7月21日に実施されました
「(財)日本医療保険事務協会主催
第28回 診療報酬請求事務能力認定試験(医科)」
の結果がでましたので、お知らせ致します。
「診療報酬請求事務能力認定試験とは?」
診療報酬請求事務に従事する方の資質の向上を図るため、厚生労働省認可の財団法人日本医療保険事務協会が実施する全国一斉統一試験です。数ある医療事務の試験の中でも認知度が高く、最も信頼度の高い試験といわれています。
愛媛大原簿記公務員専門学校では総合ビジネス科の
医療事務・医療OA・医療福祉コース2年生33名が受験しました。
結果は21名が合格!!合格率は63.6%でした。
合格された学生のみなさん本当におめでとうございます∋(。・"・)-†.:*・゚☆祝☆゚・*:.†-(・"・。)∈
今回の試験は全国で5,960名が受験し、1,554名が合格されました。全国平均は26.1%でしたので
愛媛大原の合格率は素晴しいですね!!しかも愛媛県内合格者が43名でしたので、
なんと!!愛媛県占有率49% ((((((ノ゚⊿゚)ノヌオォォォ
「合格した学生のみなさん」
●池内 那奈子さん (聖カタリナ女子高校出身)
●井上 静香さん (野村高校出身)
●大上 麻里さん (八幡浜高校出身)
●清水 麻耶さん (大洲高校出身)
●鈴木 春奈さん (三島高校出身)
●清家 美沙さん (三瓶高校出身)
●関本 真衣さん (北宇和高校出身)
●原田 知枝さん (三島高校出身)
●古林 美咲さん (弓削高校出身)
●本田 成美さん (津島高校出身)
●宮崎 奈津実さん (三島高校出身)
●森 しのぶさん (三島高校出身)
●山下 瞳さん (弓削高校出身)
●井上 陽平さん (三崎高校出身)
●加地 良圭代さん (新居浜商業高校出身)
●菊池 裕香利さん (済美高校出身)
●木下 真里さん (野村高校出身)
●冨山 早緒里さん (松山商業高校出身)
●中村 佳子さん (伊予農業高校出身)
●二宮 美希さん (済美高校出身)
●兵頭 祐衣さん (松山商業高校出身)
医療事務や医療秘書、介護事務、薬局事務に興味がある方はぜひ、愛媛大原簿記公務員専門学校の
オープンキャンパスに参加してみて下さい!!「資格の大原」の秘密がわかるかも?
オープンキャンパスの予約はこちら
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http://www.kbc-ehime.ac.jp/o-hara/opencam/index.php?shool_name_id=3
第58回税理士試験模範解答!!!
平成20年8月5日~7日に第58回税理士試験が実施されました。
1年間の汗と涙と努力も終わりましたね(^o^)/
各科目の模範解答を随時掲載していきますので、仮採点等にご活用ください。
1年間の受験勉強が終わったばかりですが、
9月からは来年の受験に向けて、次の科目の学習が始まります。
8月はゆっくりと休んで、再び鋭気を養いましょう!!!
愛媛大原簿記公務員専門学校の税理士科については下記をクリック!!
第119回日商簿記検定模範解答
平成20年6月8日(日)に実施されました
第119回日商簿記検定の模範解答をUPしました
第119回日商簿記検定模範解答←こちらをクリック
試験の見直しや今後の学習にお役立てください。
本件に関してのお問い合わせは
o-hara-contact@kbc-ehime.ac.jp まで。
↓↓↓ 簿記・会計に興味のある方はこちらへどうぞ
オープンキャンパスのご案内←クリッククリック
第119回日商簿記検定予想問題公開しました(^^)/
平成20年6月8日(日)に実施されます第119回日本商工会議所簿記検定の予想問題を一部公開します。
受験される方は最終確認にご活用ください。
また、日商簿記2級を受験される方を対象に直前講習会を実施します。
大原独自の予想問題を使用しての講義となりますので最終CHECKに最適です。 是非ご参加ください。
ご予約はメールo-hara-contact@kbc-ehime.ac.jpにてお願いします。
日商簿記2級「直前講習会」
両日とも10:30~16:00(昼食休憩1時間含む)
5月24日(土)
宇和島会場 宇和島商工会館 3F 大ホール
(宇和島市丸之内1丁目3-24)
八幡浜会場 八幡浜商工会議所 3F 青年部研修室
(八幡浜市北浜1丁目3-25)
5月25日(日)
松山会場 愛媛大原簿記公務員専門学校二番町校舎
(松山市二番町1丁目12-2)
今治会場 今治地場産業復興センター 2F 大会議室
(今治市旭町二丁目3-5)
お問い合わせ・ご質問等は0120-37-8891(フリーダイヤル)
o-hara-contact@kbc-ehime.ac.jp 門田まで
平成19年度下期建設業経理士検定模範解答公開中
平成20年3月9日(日)に実施されました
平成19年度下期建設業経理士検定の
模範解答を掲載します
受験された方は是非CHECKにご活用ください(^^)/
お問い合わせ・ご質問等は
0120-37-8891(フリーダイヤル)
o-hara-contact@kbc-ehime.ac.jp 門田まで
第118回日商簿記検定(2月24日実施)模範解答公開中
平成20年2月24日(日)に実施されました
第118回日本商工会議所主催簿記検定の
模範解答を掲載します
受験された方は是非CHECKにご活用ください(^^)/
日商簿記検定2級模範解答http://www.kbc-ehime.ac.jp/o-hara/blog/kaito118-2.pdf
日商簿記検定3級模範解答http://www.kbc-ehime.ac.jp/o-hara/blog/kaito118-3.pdf
お問い合わせ・ご質問等は
0120-37-8891(フリーダイヤル)
o-hara-contact@kbc-ehime.ac.jp 門田まで
第155回全経簿記検定上級(2月17日実施)模範解答公開中
平成20年2月17日(日)に実施されました
第155回全国経理教育協会主催簿記能力試験上級の
模範解答を掲載します
受験された方は是非CHECKにご活用ください(^^)/
お問い合わせ・ご質問等は
0120-37-8891(フリーダイヤル)



